2007年05月20日

タバコに殺された

先日お通夜に行ってきた。
故人は享年50歳
前日まで一緒に仕事をして
私の憎まれ口を笑って聞いてくれていた

死因は心筋梗塞
奥さんが、朝起こしにいったら
すでに亡くなっていたそうだ

かなりショック!
でも逆に身近な人過ぎて現実感がない。

この歳でこんな亡くなり方をするのは
タバコが原因としか私には思えない

いろいろ反論はあるかと思うが
喫煙が心筋梗塞の危険性を高めるのは
医学的にも間違いないこと

そりゃそうだよね
ニコチン、タール、車の排気ガス並みの一酸化炭素
挙句の果ては砒素やダイオキシンまで含んだ
有害物質の塊のような煙を吸い込んでるんだから


日本だけで毎年10万人がタバコが原因で亡くなっていること
タバコが原因で様々な命にかかわる病気になること
世界ではそんなタバコを追放する方向に動いていること

そんな大事なことを日本ではほとんどの人が知らない。

莫大な広告費で都合の悪い事を報道させないJT
人の命よりも広告費収入が大事なマスメディア
国民の命よりもタバコの税収が大事な政府
ニコチンの魔力に縛り付けられて聞く耳を持たない依存症の喫煙者

タバコなんかこの世から無くなってしまえばいい!
posted by だんちょ at 14:52| Comment(23) | TrackBack(0) | タバコ問題いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
だんちょさんのご意見まだ(過去の分)全部は読みきれていませんが毎度「ふんふん」とうなづきながら読んでいます。     以前職場でタバコ吸う人の一服について問題になったことがありました。  仕事中に「ちょっと一服」と言って5から10分席をあける人がいてそれを一日に4,5回されると他の人よりも長い休憩を取ってるのでは?と女子社員からクレ−ムが出たのです。そのとき会社側が煮え切らない回答をしたため女子社員のお局様が 「では勤務中に  ”ちょっと一服したいので漫画を読みに行きます”」でもいいですか?」と問いただしてから...勤務中の一服は原則禁止になりました。        私はこの会社を辞めたため今はどうなったか知りませんが、なんだか日本ではまだまだ酒とタバコに関しては甘すぎると思います。何かあっても「飲んでたんだから....(そのくらい許してあげて)」とか「タバコくらい..(吸わせてあげて)」って風潮があるのではないでしょうか? 酒は最近やっと取締りが厳しくなったなって感じますが.....タバコも運転中はダメとか..何らかのもっと厳しい形のぺナルテイがかけられないかと...切に願う次第です。 
Posted by けんたちゃん at 2007年05月28日 09:55
けんたちゃんさん
ほんとうにおっしゃる通りだと思います
まだまだ日本はタバコに甘いです(甘すぎです)
やはりタバコの有害性がきちんと知らされていないからなのでしょう

Posted by だんちょ at 2007年05月31日 16:31
同感です。

喫煙者は、自分自身を特別扱いしていると思います。
日本のタバコ業者も、喫煙に反対する人を
「魔女狩り・禁煙ファシズム」だなどと誹謗中傷し、
手がつけられませんね。
僕はこのような「喫煙テロ」には、断固反対です。
Posted by kaz. at 2007年06月01日 21:57
kazさんお久しぶり。           過去の記事を見て驚いたのですがだんちょさんは以前は喫煙者だったんですね         よくおやめになられたなと感心するとともに禁煙すればこんなレベルに戻れる人もいるんだ、と大変驚いています。                                     私は、父は超ヘビ−スモ−カ−だったのですがそれでも一度もタバコを吸ってみたいという気にはならなかったです。

最近新聞に禁煙関連の記事が良く出ますが、いくら記事が出ても喫煙者本人にどれだけ周囲が迷惑しているかが届いてなければ意味がないな、っていつも思います。

喫煙者は...そんな記事が出てても...おそらく読まずにすごしてる感があります。


もっともっとこういった声が届く方法はないのでしょうか?





Posted by けんたちゃん at 2007年06月03日 14:05
はじめまして、葉栗ともうします。
私もタバコ被害にあってます。
常日ごと、タバコなんてこの世から無くなってしまえばいいのにと思っております。


 タバコなんて百害あって一利なしです。

 わたしは受動喫煙症――タバコアレルギーでさらに科学物質過敏症となってしまいました。

 ほんと、タバコなんてこの世からなくなってしまえばいいのにと思います。

50年後はアヘンと同じぐらい危ないものと認識され「昔の人はタバコをすって身体を壊していた」と歴史の教科書に記載されることを願ってやまないです。
Posted by そらかける at 2007年06月06日 22:40
>kazさん
喫煙者は他人への迷惑など少しも考えず
タバコの本質を知ろうともしない
ニコチンに洗脳されてしまっているのですね

>けんたちゃんさん
10年以上前にタバコをやめたのですが
タバコの害やタバコ規制が進まないカラクリ、タバコ産業の悪徳などを知ったのはこのブログを書き始めてからのことです
日本ではタバコに関する本当のことが知らされていないんですよね。

>葉栗さん
はじめまして
受動喫煙にさらされて科学物質過敏症になってしまう人は本当に多いですね
お体大丈夫でしょうか?
もっともっとタバコ規制が進むといいですね
がんばってください
Posted by だんちょ at 2007年07月01日 13:33
私も煙草は大嫌いですが、ここまで過敏に反応している方々を見ると少し怖くなります。喫煙席でマナーを守っている喫煙者についてはどうでもいいですし。
ヒステリックな嫌煙者もマナーのない喫煙者も同レベルかと。
Posted by 理沙 at 2007年07月19日 18:52
「嫌煙者」に身体的損害を与えてタバコを吸っている
喫煙者は、たとえ「喫煙席」でタバコを吸っていても、
「マナーを守っている」とは言えませんね。
喫煙者が喫煙を止めれば、
その問題が解決されるわけですから、
「嫌煙者」に落ち度があるわけではありません。
Posted by kaz. at 2007年07月24日 16:51
理沙さんのコメント、よくわかりません。ここを読んで「ここまで過敏に反応してると怖い」ってどういう意味でしょうか?
私は別に「過敏に」しているわけではありません。喫煙者の遠慮の無さや無神経さ、これだけ害があるといわれてるのに周囲に大迷惑をかけてることに腹が立つだけです。
また最後の「ヒステリーな嫌煙者とマナーの無い喫煙者が同レベル」という言葉・・・
はっきり言って「あなたバカ?」って感じです。
一緒なわけないでしょ、よく考えて書き込んでください。
あなたの「我関せず、人がどうしてようと勝手」って考え方は喫煙者のそれと同レベルです。

嫌煙の意識がものすごーく低い人は、だんちょさんやここにかかれている人の意見を読んでもその程度にしか感じないでしょう。
あなたには・・・タバコの煙に苦しんでいる人の本当の苦しさは・・・わからないでしょう。


Posted by けんたさま at 2007年07月25日 13:40
基本的には、現代の日本は未だ煙草が過剰に蔓延した状態であって、今後も分煙減煙を進めて行くべきだと思っています。

そういう立場を自覚している自分にとっても、ここの人たちが理沙さんのコメントに対してとった反応を見た限りでは、「ヒステリーな嫌煙者とマナーの無い喫煙者が同レベル」という言葉にも、一抹の真実が含まれているという思いを禁じ得ません。

端的に言えば、喫煙者が「喫煙」に依存しているのと同じように、嫌煙者も「煙草に対して攻撃的な意見を述べること」に依存している関係が成立しているように感じられるのです。

自らが正義の座に居るという自己肯定的感情は、これ以上無い強力な快楽を感じさせます。今の日本は、20世紀に普及し過ぎた煙草による悪影響が明らかになり、当然流通規模を減じて行く過程にあるわけですから、喫煙の害を指摘し、禁煙を奨励する行動は確実に「正義の行動」との認定を受けられるでしょう。こういった潮流の中で、志を同じくする者らと嫌煙的な意見を述べ合うことによって得られる報酬系への刺激は、煙草に含まれるニコチンのごときちっぽけな薬物では及びもつかない快楽を脳に与えていると考えられます。喫煙者の消滅を前に置いて『嫌煙者に落ち度があるわけではありません』と言い放つ、この疑いなき正義感!この世にこれ以上の麻薬があるでしょうか?

また、嫌煙者同士のコミュニティに恐る恐る異見を持ち込んだ理沙さんのような人に対し、独善的、攻撃的な言葉で排斥することで、感情の奥底に潜む差別欲を満たす快楽をも我がものとしているように見受けられます。

一例を挙げれば、理沙さんが『ここまで過敏に…』と書いたことに対して、『わたしは別に「過敏に」しているわけではありません』なんて返答、書き込む前に短絡的過ぎるとは思わないのでしょうか?主観に主観をぶつけてどうします?意思の疎通の可能性をはなから断ち切り、人格を否定して徹底的に見下す、悪意ある態度であるように感じられます。そんな態度で人に接すれば、副流煙どころではない害悪を他人に垂れ流すことになるでしょう。あなたが差別心を満たして得る快楽の代償として。

喫煙に対する依存も、嫌煙に対する依存も断ち切ってこそ、初めて人間は煙草の悪影響から解き放たれて自由になれるという思いから、敢えて異論と看做される覚悟で書き込みます。煙草の煙を嫌う人のコメント欄が、異論を許さない澱んだ空気で満ちていないことを望みます。
Posted by TBT at 2007年08月02日 19:13
>TBT さんへ

一方的に受動喫煙の被害にさらされる
「嫌煙者」に、何の落ち度があるのでしょうか?

私は、喫煙者から、物理的・化学的攻撃を受けたことはあっても、
喫煙者に対して、このような攻撃をしたことはありませんが。

私は、単に、タバコの煙に汚染されていない、
綺麗な空気を吸って生活したいだけです。

それが、どうして、喫煙者に対する差別なのでしょうか?

>喫煙者が「喫煙」に依存しているのと同じよう
>に、嫌煙者も「煙草に対して攻撃的な意見を述べ
>ること」に依存している関係が成立しているよう
>に感じられるのです。

あなたの感じ方の問題ですね。
実際に、攻撃を受けているのは、あなたの嫌いな
「嫌煙者」であって、喫煙者ではありません。

それに、実際に、ニコチンやダイオキシンによって
空気をよどませているのも、
喫煙者であって、嫌煙者ではありません。

逆説的に言えば、日本においては、
受動喫煙防止に対する取り組みが遅れている一方で、
「ちっぽけな」たばこの煙の有害性が知られているため、
それで、喫煙行為に価値を見出す人が、
健康でありたいと望む人たちを、
「ヒステリックな嫌煙者」だの、
「マナーの無い喫煙者と同じレベル」だの、
「魔女狩り」だの、
「禁煙ファシズム」
だのと、誹謗中傷するのです。

それはちょうど、戦争やテロに価値を見出す人が、
平穏な生活を望む人たちを、
「ヒステリックな平和主義者・嫌テロ者」
と、呼称する行為と同じですね。

平和になれて、テロや戦争を嫌う人も、
確かに、平和に「依存」していますからね。

タバコの煙と綺麗な空気を同列に扱うのであれば、
テロと平和も同列に扱わなければ不公平でしょう。

尚、法律論では、タバコの煙を吸う権利は、
綺麗な空気を吸う権利よりも、遥かに下です。
前者は単なる趣味道楽で、
しかも周囲の物理的犠牲を伴う。
後者は、生存権の一部で、他の「権利」によっては
奪い得ないからです。
Posted by kaz. at 2007年08月09日 04:23
TBT さんや理沙さんのコメントを見ていると、
日本の受動喫煙被害への取り組みは、
とても遅れていると思わざるを得ません。

タバコの煙は、その有害性が、疫学により立証されており、
そういうものを平気で撒き散らす人たちが憎悪されるのは、当然でしょう。
それが怖いというのであれば、どうぞ怖がってください。
受動喫煙者は、何も間違ってはいませんので。

問題なのは、受動喫煙被害者の主張が正しくて、
それが彼らにとって快感なことなのではありません。
喫煙者の行動が不法行為で間違っており、
それが受動喫煙者にとって不快であり、
深刻な健康被害をもたらすものであるということです。

それは、喫煙に対する身体的・精神的拒否反応であって、
嫌煙に対する依存ではありません。
こういう本質的な問題から意図的に目をそらし、
「ヒステリックな嫌煙者はマナーの無い喫煙者とどうレベル」
などと主張するのは、先のテロの例でいえば、
「テロを憎む人は、テロリストと同レベル」
「テロを憎むことに依存している」
と主張することと同じで、有害なものに対する認知が、どこか歪んでいるとしか思えません。
Posted by at 2007年08月09日 13:36
時間がないので、短くコメします。

TBTさんのような意見があると承知で書かせて頂きましたが・・・・・

言いたいことはすべてkazさんやだんちょさんが言ってくれました。

TBTさんも理沙さんも・・・人の「痛み」がもっとわかる人間になって欲しいと思います。

「煙草」は喫煙者が一方的に危害を加えてるものですよ!
あなたたちも自分がいやなことされれば「いや」でしょう?
「精神的な快楽」だの難しいへ理屈は抜きに、単に人間として基本的な「人に迷惑をかけるな」・・・・

ただ、それだけだ。



Posted by けんたさま at 2007年08月09日 19:27
TBTさんの意見・・・改めて読んでるみると視点がずれた見解といわざるを得ません。

嫌煙者は別に一段高いところから喫煙者を攻撃したりして「楽しんで」いるわけではありません。

別におのれを、正義の使者の如く悪者を吊るし上げて快感を得ているわけでもありません。

なんでそんな「ひねた」見解をしているのか・・・・優秀な方だとは思いますが、大変残念であります。

喫煙している人を見ると「おまえ、バカ?」って心の中で思うことがあります。

外食先で小さな子供の前で平然と吸ってる人なんか見ると、子供がかわいそうに感じます。

喫煙者がどんなへ理屈を並べても、時代は少しずつ不特定多数の集まる場所での禁煙を進めていく傾向にあります。

なぜ、そのような「流れ」になっているのか・・・・TBTさんに限らず喫煙容認派の人たちは考え、そして自分たちがどれだけ周囲に害を撒き散らしているのかを悟るべきです。

わたし、今の世の中は「モラル」がない
って思うことがよくあります。
そんなこといちいち言わなくても・・・・って思うくらい、言われないとわからない人、多いなって思う。

だから、法律で縛らないといけないんでしょう。
酒飲んで車運転する人が世の中に一人もいなければそんな法律は必要ないでしょう。
あれだけ事故があってもなお、する人は、法がその人を縛らねばいつまでたっても「やられる側」はうかばれません。

タバコもそのうち法で縛られるようになれば「してはいけないことなんだ」と自覚するのでしょうか、・・・ちょっとなさけない気もしますが。

まあ、一部地域では路上喫煙に罰金もあるし・・・・遠からず内にそうなることを期待しているのですが・・・。


そうならないと「やめれない」なんて・・・・・本当に・・・なさけない・・・(ため息)



Posted by けんたさん at 2007年08月10日 11:39
おそらく、理沙さんや TBT さんのような人にとっては、
「痴漢を憎む女性は、痴漢と同レベル」
なのでしょう。(痴漢の目から見たらヒステリックですから)
世の中の女性は、「痴漢への憎しみに依存している」のでしょう。
そして、世の女性は、
「痴漢を攻撃することに快感を覚えている」
のでしょう。
TBT さんの考えを敷衍すれば、
女性が痴漢への憎しみから開放されない限り、
痴漢の問題はなくならないでしょうから。

こう考えると、TBT さんは、
喫煙者がタバコを吸いたいという欲望を正当化するのに精一杯で、
受動喫煙の被害に苦しんでいる人たちを思いやることができないのでしょう。

彼の書き込みは、喫煙者のエゴとしか思えません。

恐らく、喫煙によって、脳内の神経伝達物質がニコチンで置き換わり、
物事を自分で判断できずに、タバコに判断してもらっているのでしょう。
典型的な認知の歪みですね。

このような有害な喫煙者たちが、まだのさばっている世の中は、
とても恐ろしいと思います。
Posted by kaz. at 2007年08月10日 16:20
ブログ クロスマイハート とも述べた 和ブログ傘 犯行 を終 として 糖尿病と妊娠 画面上へ たな
Posted by 今年 at 2007年08月11日 09:52
喫煙を肯定する人・・・・・ここにどんどん意見をのせてくれたらなー、って思います。

どういう思いで周囲の「タバコ嫌い」が我慢してるか・・・・わかってもらえたら、と思うので。

私は私なりにその意見を聞いて「主観」をぶつけます。きっとkazさんやだんちょさんに限らず私が言ってるのが「違っている」と思えばそう言ってくれる人たちだと信じていますので・・・。


ネットなんだから腹芸など不要、思うことを言えばいいのです。ただし、ここにいる人たちはみな「大人」・・・だから下らない中傷はしない人たちと信じてます。

TBT(理沙)さんはもしかしたら、あなたたちに否定的な意見を言ったのでもう書き込んでくれないかもしれませんが・・・・ぜひまた思うところを書いて下さい。
「タバコ」だけはあなたと意見が合わないかもしれませんが・・・そう悪い人たちとは私は思いませんので。

面と向かって外で喫煙者に言うのは気が引けるものです。
お互い言いにくいだけに、ここでは喫煙者は喫煙者なりの本音や真実を話して欲しいのです。

その過程で一人でもタバコをやめよう、って思ってくれればいいのですが・・・・。

Posted by けんたちゃん at 2007年08月11日 20:27
私もたばこなんかこの世からなくなってくれればいいのに!と心から願っています。
自分の体を大事にすることはいけないことなのか?とタバコを吸っている人を見ると思ってしまいます。なんて皮肉なんだ。
この世からタバコがなくなればいいのに!
タバコがこの世からなくなりますように。
神様どうか願いを叶えてください。
自分の体を大切にすることは良いことなのだと心の底から思える日がやってきますように。
Posted by サイトー at 2007年09月06日 21:40
タバコで人を殺す、イコール、犯罪としか考えられん
Posted by 名無し at 2007年12月23日 00:35
はじめまして、突然のメールで大変失礼いたします。
私は、「禁煙したい女性のための禁煙方法」というサイトを運営しております田中由美と申します。

今回こちらのサイトを拝見させていただきました。
とても内容が豊富で勉強になりました。
ありがとうございます。

突然のお願いで恐縮なのですが、
ぜひ 当サイトと相互リンクをさせていただきたく連絡をさせていただきました。
お忙しいところ申し訳ないのですがご検討くださいませ。


なお、誠に勝手ではありますが、相互リンクをお願いするにあたり
当サイトから貴サイト様へのリンクを貼らせていただきました。
お手すきの時にでもご確認いただければ幸いです。

http://ttyyhr.net/no-smoking/link/51/link2.html


下記が当サイトの情報となります。

サイト名: 禁煙したい女性のための禁煙方法
サイトURL: http://ttyyhr.net/no-smoking/
サイト説明: 妊娠中もタバコが止めれなかったヘビースモーカーの私が禁煙成功までの道のりを公開しています。


↓当方の情報の入ったリンクタグです。
↓そのままお使いいただいても結構です。

<a href="http://ttyyhr.net/no-smoking/">禁煙したい女性のための禁煙方法</a>< /br>


頻繁に更新していくつもりですのでよろしくお願いいたします。

お忙しい中最後まで目を通していただき、誠にありがとうございました。
お返事お待ちしております。どうぞ宜しくお願いいたします。



「禁煙したい女性のための禁煙方法」
 田中由美  san@ttyyhr.net
Posted by 田中 由美 at 2009年07月21日 06:26
自分もたばこが嫌いで見たくもありません。でも新聞屋さんなので避けることはできません。新聞屋のほとんどはバカみたいに吸うひとばかりですから・・・。でも喫煙者は常にタバコのこと考えているんですかねぇ〜。あ〜あ、たばこがなくなればいいのに〜
Posted by たぬたぬ at 2009年10月02日 10:18
煙草を吸うこと自体悪いことではないと思います。
しかし、吸っている周囲の人には明らかに心地いい訳がないです。

そのことを無視した上で自分達の正当性を訴えても、幼稚な意見でしかないです。

アレルギーや喘息で苦しんでいる人の目の前で煙草を吸えますか?

人道とは思えない発言が悲しいです。
Posted by at 2011年02月16日 03:12
煙草を吸う人は無神経な人が多い。
Posted by 神様 at 2011年03月01日 21:42
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。